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インターネットに接続して「テンプレートBANK」へアクセスします。 |
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ブラウザーを起動してヒサゴのホームページへアクセスします。
アドレスに「http://www.templatebank.com/」と入力すると「テンプレートBANK」のホームページが表示されます。 |
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「リフィルBOX」でテンプレート・素材をダウンロードします。 |
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今回はヒサゴの用紙を使用して、オリジナルのリフィルを作ります。「特別編 リフィルBOX」をクリックして下さい。そして、メニューから「ダウンロード」をクリックし、好きなテンプレートを選択します。用紙のサイズ(バイブルとミニ)と手持ちのアプリケーションに対応したファイルをダウンロードしましょう。なおテンプレートはWord、Excel、一太郎などの各種バージョンに対応しています。ここでは、Excel
2000で直接入力できるテンプレートをダウンロードしました。(カテゴリー名は「アドレス(エクセル版)」。)パソコンに入力したデータがそのまま印刷されるので、手書きはちょっと苦手・・・という方にもお勧めです。またテンプレートには、ちょっとしたワンポイントや、飾り枠を入れることもできます。リフィルBOXのトップページ「素材」からダウンロードできるので、大変便利です。 |
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ダウンロードしたファイルを展開します。 |
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ファイルは自己解凍形式になっています。ダウンロードが完了したら、ファイルをダブルクリック、
保存したい場所に展開してください。 |
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ファイルを開き、情報を入力します。 |
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展開したテンプレートファイルをExcelで開きます。Excelで直接入力する方式のテンプレートにはマクロが含まれているので、「マクロを有効にする」ボタンを選択してください。
まず最初に、ファイルを開くと、サンプル情報が入力された状態になっています。サンプル情報を消してから、入力してください。「住所録」シートに必要な情報を直接入力しします。なお、「住所録」シートに入力すると入力した情報がすべてのシートに反映されるようになっています。また情報の並べ替えをするにはメニューの「データ」から「並べ替え」を選択、「並べ替え」画面を表示させます。
「かな」を昇順にすると、50音順にデータが並べ替えられます。 |
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印刷の設定、確認を行います。 |
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印刷したいシートを選択します。メニュー「ファイル(F)」の「印刷」で使用するプリンターを確認、選択してください。そして印刷する用紙のサイズを確認します。「ファイル(F)」で「ページ設定」を選択し、用紙サイズにバイブル版の場合は「A5(横148X縦210mm)」、ミニは「はがき(横100X縦148mm)」を選択します。印刷したい用紙サイズがなければ「オプション」ボタンをクリックします。「用紙設定」タブを選び、「用紙サイズ」に「ユーザー定義サイズ」を選択、数値を入力しましょう。設定画面を閉じて入力画面に戻ると、印刷範囲を表す点線がシート上に表示されます。この点線の範囲内よりもデータが外にはみ出ていると、印刷されない場合があるので注意しましょう。その場合は、「住所録」シートで、データの修正を行って下さい。(注・データを修正したい場合は必ず「住所録」シートに戻って、修正してください。印刷シートのデータを修正してしまうと、参照元の情報が削除されます。) |
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データをリフィル用紙に印刷、手帳に用紙を綴じます。 |
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シートの上部・右側の「奇数ページ印刷」、「偶数ページ印刷」ボタンのいずれかを選択します。これはリフィルの片面どちらか一方を印刷する為のボタンです。そして、プリンターに用紙をセットする際は、リフィルの穴の方向を揃えてからセットしてください。片面の印刷が完了したら、先ほど選んだボタンとは別のボタンをクリックして印刷を行います。リフィル用紙の印刷が終了したら、手帳などに綴じましょう。これであなただけのオリジナルシステム手帳が完成です。 |