卓上電卓と辞書がドッキング
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国語辞典・漢字辞書搭載の便利な辞書電卓
●国語辞典機能 総数/約110,000語
三省堂発行の「現代国語辞典」をもとに
見出し語約50,000語、訳語約60,000語収録
●漢字機能 辞書数/約106,000語
大型画面に見やすい漢字で約10,600語
収録(派生語を含む)
●文例辞典機能
三省堂発行の「手紙の文例辞典」より116文例を
抜粋。時候の挨拶に迷ったときに便利です。
●検算機能
検算する際、2回目の入力が最初の入力と
違った場合、アラーム音によって知らせ、
ワンタッチで修正できます。
●税計算機能
消費税の税率を自由に設定し、税込み、税抜き
計算、税額表示ができます。 |
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→ |
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| ▲鉛筆の意味を調べると |
▲粘土をまぜた黒鉛のしんを・・・・と表示します。 |
| 品 名 |
サイズ |
重量 |
電源 |
価格 |
| JX-25TK |
109*172*29mm |
240g |
乾電池 単4*4本 |
\16,800 |
| 店長の見解 |
私はよく国語辞書や漢字辞書を引いていました。あの分厚い本になっているものは結構手間がかかります。辞書電卓は使ってみて非常に手軽で使いやすいと思います。入力の方法も最近の携帯電話でメールを打つのと同様の感覚でできます。パソコンで使うCD-ROMの辞書も出ていますが、これは製本されている辞書と同じで、手軽ではありません。それでは、手軽の基準は何かということになりますが、これは字の如く手に軽く持って使える物であるかどうかです。辞書が、なかなか開く気がしないのは、あの本の重さにあると思います。あれだけ重いと、開くときにどこかにおかなくてはなりません。パソコンでうCD-ROM版の辞書も不便ですね。パソコンにいつも電源が入っているわけではないし、使いたいところに簡単に持ち運びできないし、やはり不便です。その手軽さが辞書電卓にはあります。事務の方はパソコンを使用していても電卓を使っていると思います。ちょっとした計算は圧倒的に電卓が速いですから。辞書電卓は多少高価ですが、製本された辞書より何倍も言葉を引く機会が増えるとなると、調べる語句当たりの単価は非常に安いかも知れません。同じ辞書でも製本の物は、本棚のこやしになってしまってます。 |
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